いよいよ今年も残りわずかです。
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
冬至、クリスマスを過ぎいよいよ今年も残りわずかとなりました。


9月にショップをオープンしてから3ヶ月、あっという間でしたが

陶房青、窯主の吉村聖吾さんとお話をしたり、食事をしたり、

もちろん作陶風景を見せていただいたりと、工房のある波佐見町から

皆様にレポートができ、本当によい経験でした。


来年も引き続き、聖吾さんのお話や、作陶ヒストリーをお届けいたします。

新作発表やイベントも開催しますので、どうぞご期待ください!


皆様がお健やかに新年をお迎えになられますよう、心からお祈り申し上げます。



年末年始の営業ご案内

12月26日(金)午後から1月4日(日)のご注文の出荷は、

1月5日(月)からとなります。

また、同期間中のお問い合わせのご返答も1月5日(月)以降となります。

あらかじめご了承くださいませ。

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楽しいお正月アイテム
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
今年も残り10日ちょっと。。
なんだか街の中も気忙しくなってきましたね。
年賀状や大掃除。しなければいけないことがたくさんあります。。。

さて、今回はお正月のアイテム&コーディネートのひと技をご紹介します。

商品名もお祝いにぴったりな『うたげ』シリーズ。
かわいらしいピンクの花が舞っているようなデザインはこころをホッと和ませてくれます。

このコーディネートで使っている箸袋は、和紙の折り紙をつかって手作り。
箸袋には小さい折り紙ですが、2枚重ねるようにして折っています。
つなぎ目にリボンを結んでお花を飾れば違和感なく使用出来ますよ。


折り紙は和雑貨屋さんなどで販売されているので、色画用紙よりも手軽に購入できます。

彩り豊かな折り紙はうつわの間に敷いたり、お花や野菜の形に切ってコースターにしたりと
ちょっとしたコーディネートのアクセントになります。


簡単にできるひと技で楽しい食卓&お正月をお過ごしくださいね。


・『うたげ』シリーズ
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・うたげ角鉢
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・うたげ角小鉢
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・うたげフリーボウル(小)
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・うたげ5寸皿
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和食器でクリスマス気分♪
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
ここ数日、先週末の寒さがウソのような暖かい陽気が続いてる九州。
陶房青さんの工房がある波佐見町でも日中は気温が17℃くらいまであがっています。

さて、もうすぐクリスマス。
街のあちらこちらでイルミネーションが輝き、
お店のウィンドウにもサンタさんのお人形が飾ってあったりと雰囲気たっぷりですよね。

せっかくなので、おうちでもクリスマス気分で楽しみたい!ということで...。
おすすめのコーディネートをご紹介します。



い椿と緑の葉の色合いが、まさにクリスマスカラーです。
椿は種類によっても違いますが、12月から2月に咲く冬の花。
季節感のある和食器ならではの、
ちょっとほっこり出来るコーディネートになります。

ぜひ、お花の絵柄やカラーコーディネートで季節を楽しんでみてくださいね。


・赤椿マグカップ
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・赤椿楕円皿
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窯主聖吾さんの冬のあったか料理
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
早いもので、師走をむかえ今年も残り1ヶ月となりました。

陶房青さんのある波佐見町でも、今朝はぐっと冷え込み午後からは雪の予報です。。

週末は全国的に冬将軍到来のニュース。

みなさん、風邪などひかないようにあったかく過ごしてくださいね。


さて、今回は陶房青窯主、聖吾さんの冬のあったか手料理をご紹介します!

12月1日、聖吾さんからお電話が。

「前、工房に勤めていた子が静岡からくるから、晩ご飯一緒にどう?手料理をごちそうするよ!」

と声をかけていただき、喜んでおじゃましました♪


陶房青さんに着いたのは、すっかり日もおちた6時。

工房から照明の光がやさしくもれ、夜はなんともいえない雰囲気です。

そしてご自宅では、聖吾さんがすでにお料理を始められてました。

▲すでにいい香りがただよっているお鍋

メニューは冬野菜のリゾット、かぼちゃのスープ、大根ステーキ。

写真を撮られているのを気にせず、黙々と料理を完成されていきます。





見事な包丁さばきと、段取り! 秋陶まつりの時も「すごい!」と思いましたが、本当に主婦顔負けです。

最後にバーナーでリゾットのチーズに焦げ目をつけて完成!

その本格的な仕上げに、もはや料理人?!と思ってしまいました。

完成したリゾットは「野ばら7寸浅鉢」に取り分けてもらいました。

洋食にも合うモダンな絵柄とちょうどいい深さがぴったりでした!

お野菜たっぷりで、チーズがとろ〜り。。あつあつで体があたたまります。

かぼちゃのスープは小さく刻んでいれたトマトがいい酸味を出して絶品♪

大根ステーキはみそ&チーズ&ゆずの組合せでちょっと和風だけどマイルドな味わいでした。





そしてご紹介していただいた、静岡県在住の渡邊さんは四年前まで工房で勤めれていたそうで、

現在は『森の工房 どんぐり』という陶磁器の上絵付け体験工房を開きながら作陶されているそうです。


聖吾さんとの会話は、窯主&元従業員の関係ではなく、まるで親類のようなあたたかさを感じました。


おいしい料理に話しも弾み、すっかり長居してしまった私たちでした。。


・野ばら7寸浅鉢
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・森の工房 どんぐり
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和風がかわいいおうちカフェ
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
『陶房青専門ショップAo』がオーブンして2ヶ月がたちました。

先日このスタッフレポートを担当している、2人でコーディネートの研究と題し

おすすめの器、好きなケーキでティータイムをしました♪


選んだ器は、陶房青さんの商品の中でも大人気の

野ばらシリーズから新仙茶と楕円皿。



野ばらの柄は落ち着いたブルーグレーの色合いが大人の雰囲気ですが

こうやってカジュアルなテーブルマットとコースターを合わせれば

和風テイストのかわいいコーディネートになります。

染付に赤が映えて、目でもおいしく、食べてもおいしく(笑)楽しいティータイムとなりました。

皆さんもおうちで和風のカフェスタイルを楽しんでみてはいかがですか?


・野ばらシリーズ
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・新仙茶
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・楕円皿
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陶房青さんのあたたかい心
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
今週は全国的に冷え込み、初雪が観測された地域も多かったみたいですね。
陶房青さんのある長崎県波佐見町中尾山でも、
先週まで紅葉の話をしていたのが嘘のような寒さを感じました。
家の軒先きには干し柿があり、町は冬景色になりつつあります。


急に冬が訪れた18日、陶房青さんへおじゃましました。
窯主の聖吾さんと製作中の新商品などの話をしているとお届け物が..。

北海道のお客さまからで、すぐ同封されているお手紙を読まれていました。


「こうやって、お客さまからお手紙頂くと、本当に嬉しいよね。」とふわっと笑って、
「私もお礼状を書かなくては..。」とそのお手紙と
住所が書いてある送り状を大切にしまわれました。

遠い所から訪れて頂くことだけでも嬉しいのに、後日お礼のお手紙まで送って頂く。
「私の方が、感動し感謝してます。」と聖吾さんはおっしゃいます。

窯元として誠心誠意できることをして、喜んでいただきたいという思い。
そして、お客さまにもスタッフにも家族にも、いつも感謝。
このあたたかい心が、陶房青さんのどこかあたたかさを感じる器に
つながっているのだなと思いました。
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肌寒い朝のあたたかマグカップ
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
陶房青さんの工房がある長崎県波佐見町では、ここ数日

日中の気温が25℃くらいあり、まだ半袖の方もちらほら見かけます。

しかしそうはいっても、10月ももうすぐ下旬。

朝晩はぐっと冷え込むようになりました。

中尾山のふもとでは、かわいらしいコスモスの花が

少しまとまって咲いているところがあります。



秋風に揺れる色とりどりのコスモス




まわりは、稲刈りが終わった田んぼばかり...。

道沿いなので、ひときわ目立ってきれいです。

さて今日は、肌寒い朝に飲みたいホットミルクやホットココアに

ぴったりの、大きめマグカップをご紹介します。

野ばらマグカップ
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シダ紋マグカップ
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丸紋十草マグカップ
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赤絵唐草マグカップ
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赤椿マグカップ
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ペアにしたり、家族で絵柄違いにしたり、楽しさがひろがる5柄。

ぜひ、お気に入りを見つけてくださいね。


寒暖の差で、風邪などひかれないよう、みなさまお気を付けください。

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スープやティーセットも白い器で上品に。
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
朝晩ずいぶん冷え込むようになりましたね。
陶房青さんのある、長崎県波佐見町でも紅葉が色づき見ごろを迎えつつあります。



さて、こころも体もあたたまる、スープやお茶がおいしい季節。
今回は、シンプルでシーンを選ばない白い器『白亜シリーズ』から
おすすめのアイテムをご紹介します。
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まずは、陶房青さんのヒット商品でもある白亜スープカップ。

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今が旬の、きのこたっぷりのスープや、ランチにそえるコーンスープなどにぴったりです。
持ち手も少し太めで持ちやすく、安定感もバッチリ!
ボウル感覚で、サラダやシリアルも盛り付けられる優れものです。

そして、おすすめお茶セットはすっきりした形が魅力です。
シンプルで上品な形は、急なお客様にもよろこばれます。



白亜 新急須
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白亜 細湯呑
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ほっと一息つきたい、ティータイムにいかがですか?
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陶房青 おもてなしの秋陶めぐり(秋陶祭)
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
前回から引き続き...。

10月25日(土)、26日(日)の二日間、陶房青さんのある

長崎県波佐見町中尾山で開催された第7回秋陶めぐりの模様をお届けします。

1日目の25日(土)は、お天気にも恵まれたくさんのお客様で賑わいました。




▲陶房青窯主の聖吾さんもお客様に囲まれて嬉しそうです。

そして、陶房青さんで忘れてはならない、愛犬タローちゃん。

タローちゃんもお客様に大人気で写真を撮ってもらったり、
なでなでしてもらったりしていました。

▲しし汁を作る窯主聖吾さんのとなりから、ジッと見つめられました(笑)

たくさんの料理を準備されている中、鉄板が馴染むまで苦戦した明石焼!

たこ焼よりも生地がやわらかく、なかなか丸まらない。。

横で見ていたお客様が見兼ねて、「こうすると良いのよ」と

ご指導&お手本をみせていただきました。


お客様は以前たこ焼屋さんをされていたそうで、

その手さばきは、まわりから「オーっ!」っと歓声があがるほど!

お手本を作っていただいてから、やっと形になった明石焼。

お客様参加のこの出来事が、いっそう楽しく和やかな雰囲気にしてくれました!

そして2日目の26日(日)。

お天気は雨模様になりましたが、それでも陶房青さんに続く坂道は傘を差し

工房を訪れてくれる方々がたくさんいらっしゃいました。

この日はお昼からジャズライブもおこなわれ、陶房青さんの工房は
お食事をしながらゆったりと音楽を楽しむ、素敵な空間に。





陶房青さんのあたたかい、心からのおもてなしを感じた2日間でした。
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中尾山秋陶めぐり(秋陶祭)
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
10月11日のレポートでもお伝えしましたが、いよいよ明日25日から

2日間、波佐見町陶郷中尾山の第7回秋陶めぐり(秋陶祭)が

開催されます。


そして、秋陶めぐりと合せて陶企画展も行なわれます。

第5回をむかえる今回のテーマは、ひら茶碗。

陶郷中尾山15の窯元で共同開発されたこのひら茶碗は

使いやすく、食べる姿勢が美しくみえる器です。


陶房青さんからは、6柄発表されます。

大きさは、大・中・小の3種類。




手にすっときれいに持てる大きさ、好きなデザインを選んで

自分だけのひら茶碗を見つけてみてください。


ART GALLERY 企画即売展  【 ひら茶碗 】
開催期間:平成20年10月25日(土)〜11月24日(月)
営業時間:9時〜17時  定休日:毎週火曜日
開催場所:長崎県波佐見町中尾山郷 中尾山・交流館2F
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秋陶めぐり(秋陶祭)おもてなしの準備
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
10月25日・26日の2日間、第7回中尾山秋陶めぐりが開催されました。

陶房青さんでは、朝早くからスタッフ総出で準備。

今回は、その準備模様をレポートします!


まず、陶房青窯主の聖吾さん。

今回の陶箱弁当の目玉でもある、しし汁を自ら作ってらっしゃいました。



その他にも、田楽のタレや明石焼など、いろいろ担当されます。





聖吾さんの自宅では、女性スタッフと長崎からの調理助っ人一ノ瀬さんが、

陶箱弁当の盛り付け中。。





最後に、お客様をお迎えするお花を飾って、準備完了です。


そして、私たち取材スタッフも、いつの間にやらカメラを置いてお手伝い。

和気あいあいの雰囲気を感じ、このあたたかい心が、お客様に

伝わるんだなぁと、実感しました!


次回は、秋陶めぐりの様子をレポートします。
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もうすぐ中尾山秋陶祭です!
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
一雨ごとに秋も深まってきました。


陶房青さんの工房がある長崎県波佐見町中尾山では

毎年春に桜陶祭、そして秋には秋陶祭が行われます!


秋陶祭は今年でなんと7回目!

陶房青さんでは、毎年テーマを決め

窯主の聖吾さんをはじめスタッフ全員で

一日50食限定の陶箱弁当を作られます。


今回のテーマは『医食同源』。

何度も試作、試食を重ねながら料理を決めるそうで、

「身体によく、そして楽しくご飯を食べる」という思いを込めた

陶房青さんの心あたたまる、おもてなしです。


そして、この秋陶祭の陶箱弁当に使われる新作を

特別に見せていただきました!

陶箱といっても、今年は「箱」ではなく和にも洋にも使える深鉢です


デザインのポイントは色絵だそうで、

きれいなグリーンがお料理を引き立ててくれそうです。


このほかにも、平茶碗など合わせて4種類の新作が出来る予定です。


▲重ねた姿も美しい

※まだ、試作段階ということで、絵柄など多少異なるかもしれません。


秋陶祭当日は、私たちスタッフも取材をかねておじゃまする予定です。

ぜひ皆さんも、波佐見町中尾山の陶房青さんにお出かけください!


【波佐見町 中尾山秋陶祭】

開催日:平成20年10月25日(土)・10月26日(日) 2日間
午前9時から午後5時まで

開催場所:長崎県波佐見町 中尾山一帯(中尾山交流館)
お問合せ先:中尾山交流館
TEL:0956−85−2273

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ロクロを愉しむその横顔
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
波佐見町、中尾山の陶房青には器のほかに

窯主の聖吾さんが描かれた絵も飾ってあります。

季節によって変えられるその絵は、いつも筆のタッチが

やさしい、あたたかい作品ばかりです。



▲今が旬の柿の絵

最近の聖吾さんといえば、ロクロで急須や酒器を作陶中。

こだわりの形を追求しながら、幾つも作られています。



▲作陶中の聖吾さんと、ロクロでひいた急須のパーツ

その真剣な横顔と、作り出される器を見ていると
時間がたつのを忘れてしまいます。
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笑顔のおもてなし
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2009年5月9日
長崎県波佐見町、陶房青さんの工房を訪ねて来ました。

さわやかな日も多くなり、すすきやザクロの実など

工房のまわりも、秋色を感じられます。





※陶房青の工房風景

陶房青の窯主、聖吾さんとお話をしている中で、

気になったのがお客様に出される、おいしい紅茶やコーヒー。

仙台から取り寄せてらっしゃるそうで

アールグレイやダージリン、アップルティーなど

数種類あるそうです。





いつも笑顔の聖吾さんと、このおもてなしが

ほっと心をなごませてくれます。

いつも笑顔の聖吾さんと、このおもてなしが

ほっと心をなごませてくれます。
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はじめまして!陶房青専門ショップ「Ao」です
 テーマ [2008年のスタッフレポート集]
2009年5月9日
はじめまして!陶房青専門ショップ「Ao」です。
「Ao」とかいて、「あお」と読みます。
どうぞ、よろしくお願いします。
陶房青の商品の中でも、シンプルだけど、
ちょっと遊びごころのある器をセレクトしました。

このスタッフレポートでは、普段の陶房青の様子や
新作商品の誕生ヒストリー、吉村社長との談話など、
みなさまにお届けしていきます。

商品と合わせて、こちらもチェックしていただければ嬉しく思います。

どうぞよろしくお願いします。
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